活性酸素除去はエアナジープラス

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慢性疲労症候群

10代女性 慢性疲労症候群
キムは17歳で大学の試験のために勉強をしています。彼女は明るくて勤勉で、サッカーの部活動をしています。

数年の間、ハードな活動をした後に彼女は重度の疲労、頭痛、痛む関節、および吐き気がありました。ここ2~3年間は、目が覚めると絶えず疲れている状態です。睡眠によって体力を回復することができず、頭痛持ちでした。日曜日の午後にサッカーの試合したら、その後には、非常にひどい頭痛とインフルエンザに似た症状がでてきます。そしてその日の夜には症状が悪化し、翌日から徐々に静まっていきます。彼女は、試合の翌日は学校へ行くことができませんでした。 去年のサッカーシーズンには、翌日学校へ行くことができるように試合に半分だけ出場するように制限をしました。しかしながら、症状は改善されることはなく、今までと同じように疲れ果てて気分が悪い状態になりました。学校に登校した日は、1日を乗り越えるための戦いでした。彼女は消耗して数時間睡眠を取らなければなりません。昼休みまで眠っていました。買い物にでかけても、どこか座るところを探さなければなりません。お店に入っても椅子を探し、行列に並ぶことはできません。そうこうしている間に、キムの社会生活はインターネット上のものだけに制限されていきました。

2008年10月に私たちはこの状況を打開するべくエアナジープラスを購入しました。彼女の病気の場合、頭痛が起きる可能性があるため、最初は50%に設定し1日おきに2分ずつの吸引から始めました。50%を10分まで徐々に時間を延ばして、次に100%を10分使用するようにしました。そして現在は100%を20分使用しています。

この使用方法が変化するのとともにキムの身体には劇的な変化が見られました。彼女は現在活発な社会活動を行えるまでに回復しました。放課後、彼女は家に帰ってきません。彼女は友人と遊んだり、2~3マイル離れた町の店へ立ち寄ったりしています。彼女は車の免許を取得して友人と彼女の妹を連れてしばしばドライブにも出かけます。そして彼女は90分のサッカーの試合に出ても疲れないようになりました!グラウンドの走り回り得点も取っています。先週のカップ戦の決勝では、なんと延長戦が終わるまで走り続けました。試合が終わった後も「疲れなかった」と言いました。

あまり参考にはならないかもしれないのですが、キムにとってもうひとつ重要なある利益がありました。それは十年以上前から痛みを伴っていたイボが小さくなったことです。

健康な娘を取り戻すことができて本当に嬉しい。これが続くことを願っています。



※上記は海外のお客様の声です。エアナジーライフではエアナジープラスをご家庭で手軽に森林浴ができる機器として販売しておりますが、海外でSOE療法による事例があるようなので掲載してみました。病気が治る、またはこうした効能があるというPRではございませんのでご注意ください。



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