活性酸素除去はエアナジープラス

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肺サルコドイーシス(肺類肉腫症)

肺サルコドイーシス(肺類肉腫症)
私は私の身体に起こったことを上手く表現することができないかもしれません。
2005年にエアナジーを最初に使いました。私は非常に精神的に疲れていてやつれていた状態であったと思います。私は体重が10kgも減り、一日あたりの睡眠時間は2~3時間ほどでした。

私が受けた最初の検査では、甲状腺に異常があり甲状腺ホルモンEferox(L-サイロキシン)50mg投与しなければなりませんでしたが、診断結果について確信はありませんでした。それから4週間後に追加の検査を受けました(まだエアナジーは使用していません)。
しかし、病気についてなんらかの結論を得ることはできませんでした。私の甲状腺に異常があるのであれば、放射性の薬を投与するように勧められましたが私は拒否しました。更にEferoxを100mgに増量してあと8週間治療に使うように言われました。

私はやせ続けて本当に辛かったです。私は15年前から肺サルコドイーシス(肺類肉腫症)です。呼吸はどんどん困難になっていきました。
走ることや踊ることはおろか、階段を上ることもできなくなっています。私はbronchoscope(気管支鏡)を使用した検査を行い、ボエック病(サルコドイーシス)と診断を受けました。症状が始まってからこの診断が下されるまで多くの時間を要しました。私にとっては遅すぎました。私の血液中の酸素レベルは最悪の状態まで低下していました。低い時で58、良い時でも70程度の数値しかありませんでした。
肺のX線写真には明らかな影が見られました。コーチゾン治療の第一期(2年間)の後には、専門家が私を元のステージまで回復させることができるだろうと言いました。言い換えればある程度の呼吸ができるようになるということです。しかしスポーツやその他のことについては、できるようにはならないと考えられていました。このように数年が経ち、ある部分がよくなりある部分は改善することができませんでした。

そんな時に私は偶然エアナジーに関する情報を得ました。
これは私の好奇心を刺激しました。オーバーな表現を使用すると、これは夢のような話です。エアナジーを使用することで、甲状腺の機能が正常に近い状態に戻り、私は薬を飲むことをやめることができたのです。もうX線写真に影は見当たりません。

私の酸素レベルはエアナジー使用前の平均値が63であったのに対して82を示しています。どうもありがとうエアナジー!他にも嬉しい作用がありました。かつてのように夜ずっと寝ていることができるようになりました。
私は非常に衰弱して鬱状態になっていましたが、今の私は落ち込む理由が全くありません。もうエネルギーで満ち溢れています。もう一度だけお礼を言います、エアナジー本当にありがとう。-この話はフィクションではありません。エアナジーです。



※上記は海外のお客様の声です。エアナジーライフではエアナジープラスをご家庭で手軽に森林浴ができる機器として販売しておりますが、海外でSOE療法による事例があるようなので掲載してみました。病気が治る、またはこうした効能があるというPRではございませんのでご注意ください。



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