活性酸素除去はエアナジープラス

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血管炎・ウェゲナー(ウェグナー)・肉芽腫症

60代 血管炎 ウェゲナー(ウェグナー)肉芽腫症
私は1歳半から喘息を患っています。子供の頃は、重度な肺炎や気管支炎で病院で過ごしました。
1980年に副鼻洞(副鼻腔)に問題が発生し、1982年にポリープを切除しました。感染症となり、1年に5~6回抗生物質を必要とするようになりました。2004年9月には副鼻腔炎の治療で3つの抗生物質を使用し、私の血圧は非常に高くなりました。
関節は腫れ、あらゆる筋肉が痛み、目も痛かったです。喉は半分程度に閉じられている感じでした。私は活力を失い、いろいろな活動が制限されたのは言うまでもありません。

私は専門医に相談しに行きました。既に私は本を読むこともできない状態だったので、毎日大半の時間をテレビを見ながら過ごしました。するとある朝のテレビ番組の中で、医師がエアナジーを使用してデモンストレーションをしていたのです。私はエアナジープロフェッショナルを購入し、毎日使い始めました。私はエアナジーに出会えたことを感謝しています。

この専門医から診断を貰うまでには7つの検査と14ヶ月の期間を要しました。結果は非常に稀なものであり(10万分の1)、血管に炎症を起こして腫れ、主要な臓器や消化器系の全てに影響を与える可能性がある「自己免疫疾患」と診断されました。

その疾患は、喘息と副鼻腔の病気の影響だと言われました。毎日(大抵1日に2回)エアナジーを使用して、その後に水を飲むことで、痛みが和らぎ症状を緩和させました。この病気の症状を和らげる薬には細胞障害性(細胞毒性)の薬剤が含まれています。なので、私はエアナジーを毎日使用する必要があります。
私はエアナジーを始めてからの14ヶ月で1回しか副鼻腔の感染症にかかりませんでした。これはとっても大きな変化です。



※上記は海外のお客様の声です。エアナジーライフではエアナジープラスをご家庭で手軽に森林浴ができる機器として販売しておりますが、海外でSOE療法による事例があるようなので掲載してみました。病気が治る、またはこうした効能があるというPRではございませんのでご注意ください。



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